京和工芸 東京の高級呉服・着物・振り袖

呉服の伝統を今に伝え、より豪華で絢爛なる装いをお手伝い

スタッフダイアリー

Category

No Title

振袖 【御所解文様】 先週 茶屋辻模様をご紹介いたしましたので、本日は御所解文様を‥‥ 江戸中期~江戸後期にかけて小袖に用いた模様 御所車や几帳、檜扇宮殿桜閣に 四季の植物や山水などを配し友禅・刺繍な...
新袋帯

新袋帯

薄く軽い生地のお太鼓にスワロフスキーを織り込んだ袋帯です。お召になると動きにあわせ キラキラと輝いてきれいです。
令和2年10月26日 月曜日

令和2年10月26日 月曜日

訪問着 【横段茶屋辻文様】 江戸中期以降大名以上の武家や公家の婦人や御殿女史の夏の正装用(麻地)として 用いられた柄と言われています。水辺の風景の細かい模様で、現代では夏に限らず 四季を通じて幅広く伝...
令和2年10月8日(木曜日)

令和2年10月8日(木曜日)

第117回秋の染織優匠会 風景 ご来場くださいましたお客様大変感謝しております。 ご成約くださいましたお客様只今整理をしております。 来週から加工に入らせていただきます。 ありがとうございました! &...